【Blender】「ビューポートで隠す」と「無効」の違い

投稿者: | 2021-03-25

アウトライナーで漏斗のマークから、「ビューポートで隠す」と「ビューポートで無効」をオンにすると、ビューポートでオブジェクトを非表示と無効にできます。

また、ビューレイヤーの右のマークから新しいビューレイヤーを作りました。

シーンにあるCubeの片方を隠します。

ビューレイヤーの左のプルダウンからビューレイヤーを変えると、こちらでは両方とも表示されています。目のアイコンの状態はビューレイヤーごとに変えられるようです。

今度は、モニタのアイコンで、もう片方のCubeを無効にしてみます。

ビューレイヤーを戻すとこのCubeもビューポートで表示されていません。

「ビューポートで無効」の状態は他のビューレイヤーにも影響するようです。

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